5月31日
渋谷の雑踏で待ち合わせて、久しぶりに娘と会いました。
夏の扇子を買ってほしいというので、扇子売り場に。ディスプレイされていたおそらく200種類ぐらいの扇子の中で、私がいいと思ったものと娘がいいと思ったものが一致しました。
どちらが変わったのでしょう。私の好みは絶対にぶれないはずなので、娘が変わったのだと思います。
ちょっとうれしかったです。
深見友紀子のワーキング・ノートブックです。仕事の様子を中心に不定期に書いていきます。
5月31日
渋谷の雑踏で待ち合わせて、久しぶりに娘と会いました。
夏の扇子を買ってほしいというので、扇子売り場に。ディスプレイされていたおそらく200種類ぐらいの扇子の中で、私がいいと思ったものと娘がいいと思ったものが一致しました。
どちらが変わったのでしょう。私の好みは絶対にぶれないはずなので、娘が変わったのだと思います。
ちょっとうれしかったです。